ゲーム

【MHWI】ガンランスのおすすめスキル

ガンランスのおすすめスキルって何?

本記事ではこんな悩みを解決します。

ガンランスはほかの武器とは毛色が違うので、スキル選びに苦労するかもしれません。
そこで今回は、ガンランサーの私が、ガンランスにおすすめのスキルを紹介します。

オススメスキル

ガンランスのおすすめスキルは優先順位の高い順に以下の通りです。

必須

砲術5

砲弾装填数UP

集中3(放射型のみ)

剛刃研磨、砥石高速化、業物、匠(武器に応じて)(通常・拡散型)

ほぼ必須

体力増強3

ガード性能(3 or 5) or 回避性能

ガード強化(モンスターに応じて)

回避距離UP

優先的に付けたい

スリンガー装填数(3 or 5)

耳栓

火力スキル(通常・拡散型)

心眼(通常・拡散型)

できるだけ付けたい

納刀

それでは、優先順位の高い順に解説していきます。

必須

必須

砲術5

砲弾装填数UP

集中3(放射型のみ)

剛刃研磨、砥石高速化、業物、匠(武器に応じて)(通常・拡散型)

砲術5はゾラ防具を3部位(ムフェト武器にゾラのシリーズスキルを付与している場合には2部位)で上限レベルが引き上げられます。
防具を縛られてしまいますが、それ以上に砲撃のダメージ量が1.5倍になる恩恵のほうが大きいので、仕方ないですがつけましょう。
砲弾装填数UPは、放射・拡散型ではリロード回数を減らすことができ、結果的に火力の向上につながります。
また、通常型では、フルバーストのダメージ量が増加するので、ガンランスには必須のスキルです。
集中3は、放射型のガンランスを使用する場合に必須になります。(通常・拡散型では、装着する必要はありません)
放射型のダメージソースである、溜め砲撃の溜め時間を短縮することができます。
剛刃研磨、砥石高速化、業物、匠は、通常・拡散型ガンランスを使用する場合に武器・モンスターに応じてつける必要があります。
個人的には優先順位は、剛刃研磨>砥石高速化>業物>匠です。業物や匠は、護石やスロットの圧迫が大きいためです。

ほぼ必須

ほぼ必須

体力増強3

ガード性能(3 or 5) or 回避性能

ガード強化(モンスターに応じて)

回避距離UP

ガード性能(3 or 5) or 回避性能は、スタイルによってどちらかを選択して下さい。
ただし、回避性能を選択する場合でも、ガード性能1は念のためつけたほうが良いです。

モンスターによっては、ガード強化を付けないとガードができない攻撃をしてくる奴がいます。
ガードができない攻撃は結構ダメージが大きいので、ガード強化を付けていくと安心できます。

回避距離UPは、ガンランスの欠点である機動力の低さを補うため必要です。
ガンランスの武器構え時の、メインの移動手段は×ボタンによる回避です。(中でも、バックステップは回避距離が一番大きいため重宝します)
モンスターから少し離れてしまったら、バックステップで距離を詰めましょう。

ひるみ軽減1はマルチでは重要です。ガンランスはマルチでよくひるみます。

優先的に付けたい

優先的に付けたい

スリンガー装填数(3 or 5)

耳栓

火力スキル(通常・拡散型)

心眼(通常・拡散型)

スリンガー装填数(3 or 5)は、起爆竜杭の設置時間を長くすることができます。
スリンガー装填数5を発動させるには、銀リオレウスの防具を2部位装備する必要があります。
砲術5を発動させるためのゾラ防具と同様に、防具を縛られてしまいますが、個人的には砲術5よりは恩恵が少ないと思っています。
ですので、無理にスリンガー装填数5を発動させる必要はないのかなというのが個人的な意見です。
耳栓に関しては、咆哮がガード可能であるため、優先順位に個人差が生じやすいスキルです。(私はストレスをなくしたいので、基本的には付けています)
心眼は切れ味の消費が激しい通常・拡散型ガンランスにおいて、切れ味が落ちても斬撃が弾かれなくなるため、重宝します。

豆知識:フルバループを弾かれなくする方法

フルバループの始動技の斬り上げ(〇+△)はモンスターの肉質によって弾かれてしまいます。

砲撃(〇)→

クイックリロード(R2+〇)→

叩きつけ(〇+△)→

フルバースト(〇)→

なぎ払い(△)→

クイックリロード(R2+〇)→

叩きつけ(〇+△)→・・・

とすることで攻撃が弾かれずにフルバループを決めることができます。

できるだけ付けたい[star-list number=2]

できるだけ付けたい

納刀

起爆竜杭の登場で、スリンガーを拾うために、武器を納刀する場面が多くなりました。
納刀はガンランスの弱点でもある納刀のモーションの大きさを短縮することができるので、できるだけつけておきましょう。